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2018年9月30日
川口市市産品フェア&中小企業都市サミット(川口サミット)の開催
10月26日から28日の3日間にわたり、市内企業の販路拡大と地域経済の活性化を図るため本市で生産された市産品の展示会を中心とする「川口市市産品フェア2018」がSKIPシティで開催されます。

また、10月25日、26日の2日間にわたり、ものづくりをはじめとした中小企業が集積する川口市、墨田区、大田区、岡谷市、加賀市、東大阪市、尼崎市の7市で構成された中小企業都市連絡協議会において、中小企業振興に関する諸課題について協議し、中小企業支援のための共同宣言や国に対しての提言などをおこなう「第11回中小企業都市サミット」が開催されます。

2日目の日程を公開開催します。
川口市市産品フェア2018 開会式終了後の午前10:10〜11:30まで

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2018年11月16日
風疹予防接種費用助成に関する緊急要望書を奥ノ木市長に提出
関東地方を中心に風疹患者数が急増していることから、妊婦に感染すると、出生児に心疾患や難聴・白内障などを起こす先天性風疹症候群の発症が危惧されており、妊婦への感染を防止することが重要であることから、妊娠出産年齢の女性及び妊婦の周囲の感受性者を早急に減少させる必要があり、本市でも、対応施策を早急に講じることを要望いたしました。
 1.市独自の風疹予防接種費用の助成を実施すること
 2.助成対象者は、妊娠を予定または希望している女性と配偶者
   及び妊婦の配偶者または胎児の父親とすること
 3.感染予防策の周知啓発を徹底すること
 

 
待機児童解消対策となるか、幼稚園2歳児を受け入れ!
2018年度から幼稚園でも2歳児の一時預かりの枠を新設し、受け入れを認める方針を文部科学省と内閣府は決め、来年度予算の概算要求で、財務省に関連費用を盛り込むよう求めました。
国の保育所等の待機児童は4月時点で約26,000人、0歳〜2歳児が約9割近くを占めていることから、一定の効果は見込まれるのかと思います。
そこで、本市の状況はどうか、4月1日時点の保育所待機児童数は、49名、内0歳〜2歳の待機児童は44名(89,9%)と国の割合と変わりありません。
さらに年齢別にみてみますと、0歳4名、1歳30名、2歳10名と1歳児が圧倒的に多く、2歳児からの受け入れが始まっても根本的解決には至りませんが、待機児童解消につながるのは、間違いありません。
川口市は現在保育所施設整備を推進しており、受入枠を増やしています。
平成26年度は、6,522人の受入枠でしたが、平成29年度には、9,095人の受入枠となり1,013人も増やすことができましが、新たな需要を呼び待機児童ゼロには至っておりませんが、喫緊の課題であります待機児童解消にむけ取り組まなければなりません!

2017年9月17日

 
 

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