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2019年4月1日
近未来技術等社会実装事業  
新年度当初予算近未来技術等社会実装事業に43,200千円の予算が計上されました。
この事業は、地域活性化と公共交通の利便性の向上を図るため、自動運転バスの実証運行を行うもので、国では、昨年4月にAIや自動運転等の近未来技術などを活用して、地方創生につなげることを目的に、地方公共団体から事業提案を募集しました。
川口市は、SKIPシティや隣接する川口市立高等学校に理数科を設置しており、先端技術を受け入れる土壌が備わっていることと、SKIP橋の開通で、埼玉高速鉄道の鳩ヶ谷駅からSKIPシティまでの道路整備も進んでおり、この区間で自動運転バスを走行させることにより、地域振興や人材育成などにつなげることを骨子とした提案をしました。
選考の結果、川口市の提案が全国で選定された14事業の内の1つに選ばれ、平成31年度に実施することとなりました。
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2019年3月15日

一般質問 登壇映像
前回の記事にてご報告しました通り、3月定例会にて一般質問で登壇しました。
2月28日 に行われました一般質問に登壇した様子を、映像にてご覧頂けます。

「 幡野 茂 」 3月定例会 一般質問 2月28日

 

 
待機児童解消対策となるか、幼稚園2歳児を受け入れ!
2018年度から幼稚園でも2歳児の一時預かりの枠を新設し、受け入れを認める方針を文部科学省と内閣府は決め、来年度予算の概算要求で、財務省に関連費用を盛り込むよう求めました。
国の保育所等の待機児童は4月時点で約26,000人、0歳〜2歳児が約9割近くを占めていることから、一定の効果は見込まれるのかと思います。
そこで、本市の状況はどうか、4月1日時点の保育所待機児童数は、49名、内0歳〜2歳の待機児童は44名(89,9%)と国の割合と変わりありません。
さらに年齢別にみてみますと、0歳4名、1歳30名、2歳10名と1歳児が圧倒的に多く、2歳児からの受け入れが始まっても根本的解決には至りませんが、待機児童解消につながるのは、間違いありません。
川口市は現在保育所施設整備を推進しており、受入枠を増やしています。
平成26年度は、6,522人の受入枠でしたが、平成29年度には、9,095人の受入枠となり1,013人も増やすことができましが、新たな需要を呼び待機児童ゼロには至っておりませんが、喫緊の課題であります待機児童解消にむけ取り組まなければなりません!

2017年9月17日

 
 

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